2014年3月5日水曜日

気づけば、もう3月かよ


おひさしぶり、吉田です。

個々展の感想も年末年始のご挨拶もせず

どうも、吉田です。





三月か!









さ〜んが〜つかァァ〜!


これ、なんかホラーだよね

ここどこ?新木場だ!

夢の島って名前のとある施設です。

いくなら、、、○でしょ!

うん、絶対○です。

夏にこんなとこいたら、たぶん

周りのモワっとした水蒸気をすべて蹴り飛ばしたくなります。

なんでこんなとこに?


思ってくれた方ありがとう!

今年に入ってなんだか召されているんです。





ヤシ!!!のフォルム!





こちらは、よこはまんぬ







こちらは、ご近所




なんかこの上の雪、おいしそう






そんなこんなで

今年早々に身につけた特技は

いかなる場所でもこのタイプの木を発見できる、ということです。




やばい、全然自慢できない。。。むしろ隠しておきたい




辺りを見渡すとスーパーの隣にそっと寄りそっていたり

不自然でありながら自然となじんでるんだよ。


友達に

バブル時代の負の遺産じゃね?

って軽くいわれました。どうですか?バブル世代の方。←(母)


とにかく私、こういう事がたまに起きるんですよ。

あの〜突然気になるアイツみたいに

知らぬ間にコップに水がヒタヒタにまでたまって

ブワー!!!!ってかんじ


その時に、そういえば学生時代妙に惹かれていたことを思い出すの




みなさんもそんなことありますか?

突然、ある料理にはまったり音楽にはまったり。。。他


たぶん、それ突然じゃないんだよ

なにか積み重なってる


ってことは、わたしの粉ものへの偏愛もそうなのか?
(知らない方過去生地記事へ)



ん〜謎ですね。



そういえば最近平島さんに怒られたというか呆れられた事は

2月22日

そう、ねこの日

にゃん、にゃん、にゃん


何故、2がニャンなの???

と真顔で質問して、困らせてしまいました。





怖い、怒らないで、すみません


ということで書くのも多分読むのも飽きてきたとおもうので


ここら辺で

今年もマイペースに着々と進んでいきたい吉田がお送りしました。

ではっ




※ ○の答え、「冬」です。





http://www.minamimadeinjapan.asia/























2014年2月19日水曜日

気付けば、もう2月かよ




ぶっちゃけ浅倉よりラムちゃん派だっちゃ!
今晩は。みなみです。




大雪で家に籠っていたので、i photoをひたすら眺めていました。
二年も活動していると、まあ溜まりますね。
採用されなかったお写真ちゃんをちょっとだけ見せちゃおうかな?
やっぱりやめようかな。。。





チャイナ服を意識して作った服を着て
中華街に行く笑。
本場チャイニーズの方々に凄く褒められた記憶が残ってます





gw初日でしたね。暑かった。
気がついたら相方以外の知らないカメラマンがいっぱいいた。
(gwの見せ物になる)





実はこの日サブカメラマン羽柴がいたのだけれど、
この前初めてその写真を見て絶句。
いや、天才なのかもしれない笑。
次回のblogのネタにしよう。





この時は、職場の方にモデルさんとヘアメイクさんをお願いしての撮影



撮影中もネタを擦り込んでくる吉田


W吉田

もう一人の吉田さんは小中高更にバイトも以前の職場も一緒というべったりな関係。
アクセサリーを作ってもらいました。








大晦日の夜に撮影した日。
感想は『胃の中からくそさむい』





相方の祖母の家で撮影させてもらったり。
彼女の親戚家族はだいたい会った気がする






クリスマスシーズンど真ん中に不女子三人で
東京タワーで撮影しようと、


言い出した私は超高所恐怖症
(自分の無力さを痛感)





鎌倉に行ったこともありました
(不採用のため初公開、生き恥)



気分が乗ってきましたが、眠いのでまた気が向いたらいつか書きますね。

次回『12、南〜羽柴from SAT ver.〜』をお楽しみに。



みなみ☆



2014年1月19日日曜日

年頭所感、

2013年暮れは日本酒とワインに終わり、2014年は日本酒とワインで始まりました。

今年はそれぞれの銘柄や醸造法について詳しくなりたいと思います。

ゆくゆくは、セカンドビジネスとしてカプコンの辻本さんのようにワイナリーオーナーになりたいんだよね、と半分冗談、半分本気で母上に打ち明けたところ、日本酒の蔵にしてくれないかしら、と打診されました。

どちらも有りだと思っています 。

ちなみに辻本さんのはKENZOというワインです。昨年(いえ、一昨年でしょうか)ファッションのKENZOが大流行りしているときに、私は毎回ワインの方を思い浮かべていましたが、誰にも言えずにいました。


帰省した際に祖母に会いに行きました。

祖母の入居しているグループホームは、シザー・ハンズのワンシーンに出てくるのとそっくりな、均一でメルヘンチックなデザインと、やけにポップな色で揃えられた建物が敷地内にいくつも建っています。山の高台にふと表れる現実離れしたその風景は明らかに異世界で、ああ、これが世間で暮らす私たちと、ここに住む人たちとの境界地点なんだなあ、と思います。

祖母はだいぶボケているものの、みんなの顔を覚えていて、新聞も読むし、食欲旺盛だし、いつも明るく元気で、会うたびに、『まだまだ長生きしたい』と言っています。
 84歳なので、とうとう自分の息子の年の2倍生きたことになってしまったのですが、まだまだ生きる意欲満々のようです。嬉しいものです。

祖母はその日も、いつものように『長生きしたい』発言を繰り返していましたが、それに続けてぽつりと言った、『せっかく人間に生まれたんだし、大事に生きていかないと。次生まれ変わったら人間で生まれて来れるかどうか分からないからねえ』という言葉が印象に残りました。
恐らく輪廻とかの話になるので、全ての人に受け入れられる話ではないと思いますが、信心深い祖母の場合は、その概念をもとに毎日を大事に、人生を大事に生きているようです。
私は祖母と同じ考えではありませんが、日々を大事に生きるというその姿勢はとても良いことだと思ったし、その着地点(大事に生きること)には賛成です。

84歳って、途方もなく先の話で、逆に、84歳の祖母が過ごした青春時代を想像するのも難しいのですが、最近聞いた話だと、祖母は結婚とか煩わしいから本当はしたくなかったとか、一人行動が好きとか、仕事が全てだったとか、なんだか時代は違えど理解できる話が多くて面白いなと思いました。

老人を大切に、そして自分の人生も大切に。
お酒は飲んでも飲まれるな、ほどほどの飲酒をこころがけて、2014年がんばります。

2013年12月28日土曜日

多謝、2013年

師走の波からようやく抜け出しました。平島です。
(南です。)
少し早いけど、2013年を大掃除しながら気持ちはもう締めくくろうと思う次第。

新しい環境で教えて頂いたこと。
1、自分に感謝
2、家族に感謝
3、同士に感謝
4、ユーザーに感謝

これを教えてくれた方は
この教えを自分のケータイに小さな文字で書いて貼っている。
忘れないようにさ、と言っていた。
私も真似して毎日これを見て家を出る。

箱から飛び出して、日々学ぶことばかりの一年でした。ほんとうに。
見守ってくれていた皆々様にに感謝するばかりです。
応えは見つからなかったけれど、
来年も模索しながらマイペースにやっていこうかなと。
目標は私にエネルギーを与えてくれる人と仕事がしたいし、私もエネルギーを与えられる人になれたらいいな!いや、なります!

エネルギー投与されたので、
14年も、端から見たら全く走ってるように見えないだろうけど、駆け抜けますね。テレ





来年も宜しくお願いしマリスミゼル



♡南♡



2013年12月23日月曜日

「お好みで。」のDMに写っていた、みなみちゃんとみくちゃん以外の、あの人からの投稿です。

毎日こんなに寒いと、夏の気温を思い出すのって、本当に難しいものですね。
個々展の準備の日、吉田さんはニット帽かぶってたなあ。
暑くなかったんだろうか、とあの日突っ込めなかったことを今更突っ込みたい。


あっという間に過ぎて行った3日間。

あえて語らずのふたりですが、わたしが確かに覚えている二人の感想は、

吉田 「みんなの滞在時間。」

みなみ 「それね。」


そうね。
来てくださった方の平均滞在時間の長さ。

展示しているものを見る時間は5分とか10分だったかもしれないけど、
(いや、せいぜいそれぐらいでしょう)
見終わった後も、色々喋ったり、お茶を飲んだりして一緒に時間を過ごしたこと。


もうすぐ年も変わりますが、2013年。

自分の身を動かさずとも、パソコンやスマホ、テレビ画面を通してたくさんの情報を得ることができるとっても便利な時代です。
わざわざ自分の足で移動してその場所まで出向いて、目で見て、実際に手に取って、手触りを確かめたり、音を聴いたりすることの意味はこれからどんどんなくなっていき、もしかするとそんな概念自体もなくなってしまうかもしれません。
触感というものも、いずれネット上で確かめられる時代が近づいています。そうなったら、何の動機があってわたしたちは「その場所」までわざわざ出向くようになるんでしょうか。
そう考えると、私は個々展のレポート記事をオンラインの媒体に載せるために3日間滞在していたわけですが、その行為も、オフラインでのコミュニケーションの場をなくそうとしている側なわけですね。今気付きました。笑。

限られた時間のなかで忙しく生きていると、どうしても約束事やお誘いにも優先順位をつけて、これは後からネットでチェックすればいいか、という風に「その場へ出向くこと」について取捨選択してしまいます。
だからこそ、みなさんがゆっくりと個々展の場を過ごしてくださったということは、とても有り難いことだと思っています。
この場所に来てくれて、時間をどう使うかも、すべて「お好みで。」だったわけですが、
みなさんの限られた時間を、個々展の場所でゆっくりと使ってくださったことに本当に感謝しています。

※滞在時間が5分だったあの人の時間は、またとても価値ある5分です。「時間を縫ってやってきた」の代名詞にさせて頂きたい。


なんだか長々と偉そうに書きましたが、わたしはみなさんがふたり宛に差し入れてくださったお菓子をごっそり頂き、家でほおばってただけなんですけどね。
この場を借りて、おごちそうさまでした。
(あ、ビールだけは二人の分まで頂きました。多謝!)


次回未定だけど、またいつかやるであろう個々展。
次は、酒乱がいるからお酒の持ち込み禁止とかDMに書かないでね。と切実に願いながら。











2013年11月27日水曜日

bodysong. 2014ss













に今回、私達南(南×mikuyoshida)もコラボレーションさせていただいております。





お世話になった大先輩と、
お仕事ができる日がやってきたなんて、まだ夢のようです。

個性が混ざり合った、素敵な作品が出来ました

私達も展示に足を運べるのはもう少し先になるので、
どんな展示になっているのか、ワクワクします

写真などはまた改めて発表致します。